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ピュールフォルス、デビュー戦は6着


ピュールフォルス

10/14  松永幹厩舎
14日の京都競馬では五分のスタートからジワッと動いて好位の後ろを追走。直線入り口でごちゃつく場面はあったが、追い出してからはよく盛り返して6着。「スタートが決まって、ジワッといいポジションをキープできました。人気馬と同じ位置で、一緒にエンジンをふかして行ったのですが、そこからがスッと動き切れませんでした。ただ、直線入り口でちょっとごちゃついたものの、その後はよく盛り返していましたから、使いつつ変わってきてくれると思います」(荻野極騎手)「勝負どころからスムーズさを欠いたところもあって流れに乗り切れない印象はありましたが、それでも最後はよく脚を使っていましたし、喉の音はしているものの現状では影響はないようでした。まだ体を持て余しているようなところもありますし、徐々にしっかりしてくれればと思います。この後は一度放牧に出してリフレッシュさせる予定です」(松永幹師)追い出すタイミングでごちゃつくところがありましたし、それを考慮すれば最後はよく脚を使ってくれていたと思います。使いつつ良くなってきそうな内容でしたが、初めての入厩からゲート試験を経てデビューまでしっかりと調教を積んできましたから、まずはしっかりとリフレッシュさせる予定です。


ピュールフォルス1 ピュールフォルス2 ピュールフォルス3 ピュールフォルス4 ピュールフォルス5

パドックでは落ちついて周回していたように見えました。
荻野騎手が跨った際にちょっと暴れてましたが、そこはまあデビュー戦と言うことで(笑)

レースについては公式のコメント通り(笑)
直線でのゴチャつきがなくても多分勝てなかったでしょう。勝った馬が強かったですね。

何事もなくレースを終えれましたし良しでしょう。まずはデビューまでお疲れ様でしたといったところでしょう。

一旦放牧とのことですのでしっかり休んでもらいましょう。

12月あたりにもう1回走れるかな?来年かな?

次はより良い着順でありますように。


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